ミナポのプログラミング日記帳

日々のプログラミング勉強についてまとめるメモみたいな日記です。

ゲームプログラミングC++ 3日目(100日チャレンジ2日目)

・オブジェクトは参照で渡すのが良い。
 値渡しだとオブジェクトに大量のデータがあるときに効率が悪くなるため。

・スプライト
2Dゲームの視覚的オブジェクト。
キャラクターや背景などの動的なオブジェクトを表現するのに使用する。
SpriteRendererコンポーネントを対象のオブジェクトに設定し、そこに画像ファイルから取り込んだテクスチャを
紐づけ(アタッチ)することで、画像を表現する。

・画家のアルゴリズム
背景を描いてからキャラクターを描くアプローチのこと。
2Dの場合、うまく機能する。

・スプライトアニメーションは、静止2D画像を連続して素早く切り替えて表示することで表現する。
これで一連の動きを行うように見える。

しかし、一通り2章の内容を読んでみたが、めちゃくちゃ難しく感じる・・・
ちょっともう一回読み直すか!